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院長紹介
院内写真

地図
〒272-0133
千葉県市川市行徳駅前1-27-19
1F
リフレッシュ整骨院
TEL:047-369-6973

 

フレッシュ整骨院とは?
 

初めての方

リフレッシュ整骨院とは

 

 

はじめまして。

世の中には、整体、カイロ、マッサージ、ハリ等、いろいろな治療方法がありますので

何がなんだか分らない!

という声をよく聞きます。

 

整骨院とは、かんたんに説明すると保険治療が出来る治療施設を指します。

なので、保険証をお持ち下さい。

 

では、どういったときに行くのか?

 

それは、筋肉や骨やスジに、痛みや不調を感じた時です。

痛みをガマンして無理をすれば、悪化していくのは目に見えているのです。

慢性化する前に、手遅れになる前に手を打つことが必要です。

 

では、どんな人が来院しているのか?

 

リフレッシュ整骨院には老若男女問わず、

小中学生からお年寄りの方まで年齢層は幅広く

男女比は、おおよそ8:2くらいで、女性の方が多いです。

ほかに、健康保険以外では下の図のようなパターンがあります。

 

ご不明な点は、すぐに047-369-6973まで、お気軽にお問い合わせください。

 


交通事故

交通事故におけるケガについては、自賠責保険を使っての治療が可能になります。

 

労災

勤務中、通勤中のケガに対しては労災が適用になります。ご相談ください。

 

生活保護

生活保護を受給されている方は受給者証をお持ちください。

 

その他の症状

ケガではないと思うんだけど身体がつらい、だるい、痛いそのような身体の悩みもぜひご相談ください。


ご相談ください

 
小さな悩み、どこに行ってもダメだったなんて方も、ご相談ください。リフレッシュ整骨院では完治に向けて、患者さんにあわせた最適で最短のコストパフォーマンスが高い治療法をご提案させていただきます。 

また、予防、美容、アンチエイジングにも力を入れています。

日本最大級のアンチエイジング医学会の情報を収集し

トータル的に勉強しています。

効果の実費メニュー

 

肝臓リフレッシュケア

 

腸リフレッシュケア

 

 

実費治療は、あくまで提案型なので

ご自身で興味をもたれたら、行なってみるのもいいのではないでしょうか?

いづれにしろ下手な、押し売り営業は致しませんのでご安心下さい(笑)

 

 
リフレッシュ整骨院に来ている人たちの来院理由は?
 

リフレッシュ整骨院に来ている人たちの来院理由は?

 
  • 朝起きあがろうとしたらピキーンと痛んだ
  • 物を持ち上げようとしたら腰を痛めちゃった
  • 寝違えちゃった
  • 椅子から立ち上がるときがツラい
  • 膝が痛くて歩くのが辛い
  • 寝返りがうてない
  • 首がまわらなくなってしまった
  • 前かがみが痛くて出来ない
  • 腕があがらない
  • ジャンプすると膝が痛い
  • かがんだら腰を痛めてしまった
  • 階段を上るのが痛くてしんどい
  • 長時間座っているのが辛い
  • 交通事故にあいムチ打ちになってしまった
  • 通勤途中に転んでひねってしまった
また、子育て中のママさんはこんなことありませんか?

赤ちゃんを抱っこしたときに腰や背中をひねったみたい

赤ちゃんは、なにげに重いです。
正しい体の使い方や準備がないと、体に結構負担がかかるものです。

とはいえ、赤ちゃんは急激な動きをしますのでしょうがない部分もあると思います。
しかし、そういった状態になったら、歩ける場合でも日に日に痛みが増してくる
場合があります。

ここをしっかりやっておかないと、クセになり兼ねません。
後悔しないためにも、早めの対処をおすすめします。

なお、応急処置としては痛みをなるべく痛みを感じないようにして
(痛みを感じると、結構自分で痛みを確認したくなりますがやめましょう)

アイスやジェルパッド等で冷やして、患部をなるべく動かさないように安静にしましょう。

赤ちゃんと寝たらおかしくなった・・・。

よくあるのが、赤ちゃんと添い寝したり、横向きに抱っこしたまま、せっかく寝た赤ちゃんを起こすまいと、
無理な体勢で寝たりして、血流が悪化して、首や背中や肩やひじの筋肉を痛めてしまうこともあります。

最近だっこが辛い・・・。

抱っこのし過ぎで、ひじや手首や肩を痛めてしまうこともあります。

これからも抱っこをしていかなければならないということは

悪化させないうちに手を打っておくことをおすすめします。

また、赤ちゃんを抱っこしてるとどちらかに体重を乗せて立つことが多いと思います。

利き手に頼る事も多いでしょう。

そんな習慣から体が大幅にゆがみ、ゆがみを更に他の場所がカバーして
悪くなってしまうという悪循環なパターンも多いです。
ズらーっと挙げましたが、日常生活における「筋肉のケガや炎症による痛みやダルさのある方」「関節周りのケガや炎症(捻挫)のある方」が多数来院されています。


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